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CXスクール講師、大会MC決定!!

しました!

今回も豪華メンバーにお集まりいただきました! これで大会が盛り上がる確率120%!!!楽しみになってきましたー!!


まず、大会MCは前々回に引き続き『小俣雄風太(おまたゆふた)』さん!!

小俣さんの実況&解説があるので、シクロクロス観戦初めてって方でも、安心して楽しめますよ! MC 小俣雄風太

スポーツ雑誌『mark』 およびウェブメディア『onyourmark』を手がける編集者。 インターネットスポーツ放映局DAZNではジロ・デ・イタリアを始めとした海外ロードレースの実況を担当するほか、国内のシクロクロスイベントでは大会MCも務めてらっしゃいます。


CXスクール講師

女子CXスクール担当

TOYO FRAME FILD MODEL 西山みゆき

主な戦歴 2019 全日本シクロクロス選手権大会 女子エリート : 3位 2019 UCI-C1 Qiansen Trophy Fengfeng Station Women Elite : 9位 2018-2019 JCFナショナルランキング 女子エリート:4位 【TOYO FRAME HP】https://toyoframe.com/?v=24d22e03afb2 西山さんに聞いた!『シクロクロスの面白さ』 レース観戦してシクロクロスファンになり、泥々でズルッズルな路面や壁のような坂を走りたいと思い始めました。ポイントを押さえて練習すれば上達するので、上を目指して本格的にレースに参戦するも良し、イベントレースで楽しむも良し、観戦するも良し、自分の嗜好に合った楽しみ方ができるのが魅力です。 レース開催地により平坦基調だったりテクニカルだったりとコース設定も様々なので、全国各地を転戦したり、コース次第では自分の走りの強みを活かして戦えるのも面白いところです。 参加される方に一言ください!

スクールでは、シクロクロスの基本動作となる、セクションごとの動き(シケイン、階段、コーナーなど)を練習しながら参加者の方の走りをみさせて頂き、今のレベルから一つレベルアップできるポイントを個別にアドバイスします。 また、午後のレースにエントリーされている方には、稲城クロスのコース攻略ポイントなどをレクチャーします。 その他、シクロクロスへの疑問・質問にもお答えします。


男子CXスクール担当

RIDELIFE GIANT 斎藤 朋寛

主な戦績 2018-19 JCXランキング 6位 JCX#2 幕張クロス (UCI-C2) 6位 東海シクロクロス #2 新城 優勝 シクロクロス全日本選手権 内子大会 9位

斎藤さんに聞いた!『シクロクロスの面白さ』 オフロードを細いタイヤで走破する楽しさと、競技としては自転車競技の中でも総合力が問われるので、タイヤのセッティングやライン取り次第では脚力をカバーして勝つことも可能なところ。またコースを何周もするのでたくさん応援してもらえるし、自分が観戦側にまわっても楽しめる競技です。

参加される方に一言ください! シクロクロスは細いタイヤでオフロードを走るのでコーナーが苦手な選手が多い印象ですが、ちょっとしたポイントを意識するだけで安定してコーナーリングができるようになります。スクールでは主にコーナーとシケインを中心に、そのポイントを順番に考えながら繰り返し試して身につけて頂く内容になります。基礎テクニックが身に付くと力をより効率的に使えるようになるので、ますますシクロクロスが楽しくなりますよ!



キッズCXスクール担当

CHAMPION SYSTEM JAPAN TEST TEAM 石川 正道

主な戦績 シクロクロス(CX) 2019~2020シーズン JCX マスターズランキング 1位 全日本選手権 マスターズ 3位

石川さんに聞いた!『シクロクロスの面白さ』 シクロクロスを始めたきっかけは家族と一緒に楽しめる趣味を探していた所、シクロクロス(CX)と出会いました。 CXは他の自転車競技に比べ「大ケガしにくい」「開催地が近く親子で参加できる」という要素があります。 子どもの成長も楽しみながら自身も本気で打ち込める、自身のレースが終わってから家族で観戦して楽しめる。 ここまで満たされる趣味は少ないのではないでしょうか。 競技の魅力は、上位カテゴリーを目指すためモチベーションが維持できたり、苦手克服するためのトレーニングなど目的を持ちながら楽しめるところがあります。また、フィジカルだけではなく、コース特徴、機材の選択など自身の戦略で上位が狙える所も魅力のひとつです。 参加される方に一言ください! 子どもには「安全」「楽しむ」をテーマとしています。 安全に楽しむためには最低限の基礎が必須です。 当日は、基礎を中心として乗り降り、止まり方、転び方から、重心の取り方、コーナー、障害物の越え方など、遊び要素を入れたメニューを考えています(参加者のレベルにより変更する可能性あり)。 子どもの練習について質問等あれば遠慮なく練習後にお声がけください!


各スクールにもまだ若干名の空きがありますので、ぜひご参加くださいね! エントリーは↓こちらからーー!! https://www.sportsentry.ne.jp/event/t/81793

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